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ベラルーシ:建築物3

首都ミンスクから北へ60km程上がったところ。


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1943年にナチス・ドイツが大虐殺を行ったカトゥン村近くの村落を訪れてみた。道路は未舗装、(雪の多い旧ソ連圏の典型的な)農村の伝統的な家屋が建ち並ぶ村だった。

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(電柱設置)

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このオッサンは元船乗りで、北海道や新潟・石川に行ったことがあるらしい(かなーりの酔っぱらいだったので、推測も含む)。手にしているのはウォッカ。

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電気は通っている(停電多し)。
主要燃料は薪。

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コメント

Harukovskyさま

ありがとうございます。
やはり居住者でないと難しいのですね。
モベルのSIMカードの情報、ありがとうございます。
早速調べてみたところ、ベラルーシ国内で¥200-/min、日本へかける場合、¥1,300-/minかかるのですね。悩みどころです。
ベラルーシで25年近く活動しているNGOなので、今までその辺をあまり考えなかったのが不思議だったのですが、ベラルーシの事情というのもあるのでしょうね。
おかげで大変参考になりました!ありがとうございます。

これからも拝見させていただきますので、よろしくお願いします。

chickめもさま
はじめまして。
ベラルーシの携帯事情ですが、私は英国のモベルのSIMを使っていました。居住者でないとSIMカードの購入は難しいようです(独裁国家ならでは)。Wi-Fiはホテルでは入るので、スカイプで通話していました。役立たずですいません。

chickみっくさま
ご無沙汰していますッ!
純粋な貧乏農村でした。
ダーチャといえば、ベラルーシでは総じて派手なのが多いですね。

酔っぱらいオッチャンはご機嫌だったけど、他の村民はさすがに働いていました(苦笑)

はじめまして。
とてもボリュームのある内容で、なかなか読み切れませんが、
妻がベラルーシと関わりのある活動をしているので、とても興味を持ちました。
今月末に再び妻がベラルーシに行くのですが、以前から気にしているのが
電話代。日本の携帯を持っていくのは厳しいですし、また今後も何度も足を運ぶ
国でもありますので、携帯は別にしても、別途イーモバイル辺りのSIMフリーの
端末(S31HWか、D25HWあたり)を買い求めて、持たせようかと思っております。
ただ、ベラルーシは観光客が携帯電話用のSIMを購入するのは難しい、という話も。
GSM900,1800というところまではわかったのですが。
ベラルーシでの携帯電話はどうされましたか?

う~ん、農村だなぁ。
ダーチャ(別荘)っぽいのもあるけど、全部フツーの民家なんでしょうか?

昼間っからウォッカとは、ロシアですね~。^^;

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