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ベネチアの鳥

ベネチアの散歩のつづき。

ベネチアではあまり鳥を見かけず。
気がついたのはこの一軒のみ・・・・

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籠は我が家のカナリア様のと同じだわ☆

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生きた鳥はほとんど見なかったけど、名物というか特産ベネチア・ガラス細工では結構見かけましたねぇ。

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とーーーても可愛いので欲しかった。

だけど精密細工ゆえ、巨大薬莢と共に持ち帰るのは断念。

無念じゃ。


(つづく)

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コメント

chick白髭さま
リュブリャナ(スロヴェニア)〜イスタンブールの列車は、たぶん5往復はしていると思いマス、わたし。仕事柄、セルビアをハブにしなきゃならないので、マケドニアのスコピエ、ルーマニアのテッサロニキ、ブルガリアのソフィア。これらの駅からも乗りますのよ。でも正直、もう飽きました(笑)

リュブリャナまたはザグレブ(クロアチア)からドイツ方面に行く列車はマシなのでOKなんですが、旧ユーゴ製車両はつらい・・・

週刊現代、読んでみます。最近、旅順・大連も(外国人観光客に)かなり解放されたみたいですよ。オットの曾祖父は203高地で戦死(軍神になったそうで)。

ハルさん。今、発売されている週刊現代の連載「旅と書物と取材ノート」(P.94-95)に福田和也さんが「203高地」の事書いてます。なかなか興味深い一文。ぜひ、行きたいですね。

ハルさん、前にもお話した通り、1988年の西ドイツで開催されたユーロ取材の後、IOAに参加するためミュンヘンからアテネまで列車で移動しました。今回のハルさんと逆ルートですね。懐かしいや。9月のオクトーバーフェストの記事を楽しみに待っています。

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