2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

-外国為替-

« ベネチアで暇つぶし | トップページ | 南ドイツといえばフッガー家 »

ベネチアの鳥

ベネチアの散歩のつづき。

ベネチアではあまり鳥を見かけず。
気がついたのはこの一軒のみ・・・・

P1020356

籠は我が家のカナリア様のと同じだわ☆

P1020357


生きた鳥はほとんど見なかったけど、名物というか特産ベネチア・ガラス細工では結構見かけましたねぇ。

P1020239_1

P1020273

P1020286

P1020287

P1020346

P1020347

P1020349

とーーーても可愛いので欲しかった。

だけど精密細工ゆえ、巨大薬莢と共に持ち帰るのは断念。

無念じゃ。


(つづく)

.
.
.
にほんブログ村 旅行ブログへ ブログランキング・にほんブログ村へ

ぽちっ・・・ありがとうございますっ☆

« ベネチアで暇つぶし | トップページ | 南ドイツといえばフッガー家 »

zone(欧州)」カテゴリの記事

コメント

chick白髭さま
リュブリャナ(スロヴェニア)〜イスタンブールの列車は、たぶん5往復はしていると思いマス、わたし。仕事柄、セルビアをハブにしなきゃならないので、マケドニアのスコピエ、ルーマニアのテッサロニキ、ブルガリアのソフィア。これらの駅からも乗りますのよ。でも正直、もう飽きました(笑)

リュブリャナまたはザグレブ(クロアチア)からドイツ方面に行く列車はマシなのでOKなんですが、旧ユーゴ製車両はつらい・・・

週刊現代、読んでみます。最近、旅順・大連も(外国人観光客に)かなり解放されたみたいですよ。オットの曾祖父は203高地で戦死(軍神になったそうで)。

ハルさん。今、発売されている週刊現代の連載「旅と書物と取材ノート」(P.94-95)に福田和也さんが「203高地」の事書いてます。なかなか興味深い一文。ぜひ、行きたいですね。

ハルさん、前にもお話した通り、1988年の西ドイツで開催されたユーロ取材の後、IOAに参加するためミュンヘンからアテネまで列車で移動しました。今回のハルさんと逆ルートですね。懐かしいや。9月のオクトーバーフェストの記事を楽しみに待っています。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/532551/49650680

この記事へのトラックバック一覧です: ベネチアの鳥:

« ベネチアで暇つぶし | トップページ | 南ドイツといえばフッガー家 »